7100JPイメージ
お茶一杯にちょうどいいカフェケトル 7200JP

カフェケトル7100JP 品名:
型番:
本体価格:
電源:
消費電力:
サイズ:
重量:
コードの長さ:
材質:

最大容量:
生産国:
カフェケトル
7200JP
8,000円+税
100V 50/60Hz
1250W
W25.5×D13.0×H20.0cm(ケトル本体)
7200JP/800g(ケトル本体)
1.3m
ステンレス・ポリプロピレン・
ポリブチレンテレフタレート
0.8L
中国
※本製品は家庭用です。業務用としては使用しないでください。

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○ラッセルホブスは電気ケトルの生みの親的存在
電気ケトルを世の中に普及させた信頼のブランド。
詳細はこちら:「Topics/ブランドヒストリー」

○カップ1杯分なら約60秒で沸騰
ラッセルホブスのカフェケトル7200JPの沸騰時間は、0.8リットルの満水時では約4分です。普段、0.8リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができます。
カップ約1杯分(130ml)・・・約1分
カップ約4杯分(500ml)・・・約2分40秒
満水(800ml)・・・約4分
※室温・水温24度の場合

○自然保温力が高く電気代もお得
本製品には、ジャーポットのような保温機能はありません。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高く、沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がりません。そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせます。また、好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代がお得。一日5回(4リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約3,477円です。
7200JPを1日5回満水沸騰させた場合の電気代
7200JPを1日4リットル使用すると一年間の電気代は約3477円
※東京電力の算出方法によって試算

○毎日使うものだからこだわりたい使い勝手のよさ
コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができます。 また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くなりません。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができます。

○注ぐ湯量を調節しやすく持ちやすい
注ぎ口
コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすく、普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利です。
また、注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができます。
ハンドル
力があまりない方でも持ちやすいようになっています。また、持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられています。
注ぎの補助部
注ぎの際にケトルを支えるために、本体底に補助部を加えました。 これによって、水を入れて重くなったケトルでも、安定して注ぐことができます。

○洗い易いから衛生的
お湯を捨て易く、中まで洗いやすい

一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を足して沸かすことが多いようです。しかし、ラッセルホブスのカフェケトルなら、やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせます。しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単です。

○安全性に配慮した設計
沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず
スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要はありません。
うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能が付いています。

○美味しいお茶が淹れられるカルキ除去機能
煮沸してから更に30秒間沸騰させてから自動電源オフ。この30秒間沸騰させることによって、カルキが抜けるようになっています。美味しいお茶やコーヒーが淹れられる機能です。
どこにでも置ける
コードレスタイプで
持ち運び自由

手が入る
ドリップしやすい注ぎ口

手が入る
持ちやすいストッパー
付きの取っ手

手が入る
注ぎの補助部

カフェケトルスイッチ
「ケトル洗浄方法/ケトルを直接火にかけてしまったら」

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カフェケトルシリーズのラインアップ
カフェケトル7110JP カフェケトル7300JP カフェケトル7300JP
1Lタイプ
カフェケトル7110JP
0.8Lタイプ
カフェケトル7200JP
1.2Lタイプ
カフェケトル7300JP