トーストイットイメージ

材料をバッグに入れてポップアップトースターで焼くだけ トーストイットIM012

トーストイットの使い方動画←商品を動画にて紹介「Toast itの使い方」


アリューアトースター14572JP

トーストイットは
2枚入
品名 : トーストイット
価格:800+税
型番 : IM012
材質 : フッ素樹脂(テフロン)
サイズ : 16×20cm
数量 : 2枚
耐熱温度 : 260℃
製造者 : 米国IMCG社
生産国 : ベルギー

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トーストイットでウインナーやアスパラも焼ける
Toast itは100%テフロン素材で出来ており、様々な料理をポップアップトースターを使って作ることができるトースターバッグです。材料をバッグに入れて焼くので、トースターが汚れることなく、また、香りと栄養を閉じ込めたまま、短時間で調理をすることができます。トーストイットを使って、ホットサンドイッチはもちろん、スライスピザやフレンチトースト、ガーリックトースト、餅、魚、肉料理といった、様々な料理をお楽しみ下さい。

全面こんがりの焼き上がり
サンドを作りトーストイットに入れる

全面こんがりの焼き上がり
サンドの入ったトーストイットをトースタースロットに入れ、スイッチを入れる

全面こんがりの焼き上がり
出来上がり

トーストイットで作るホットサンドの作り方

材料(1人分)
10枚切サイズパン2枚・マスタード適量・バター適量・スライスチーズ1枚・
ハム1枚・サニーレタス1枚・マヨネーズ適量

作り方
@マスタードとバターを混ぜたものをパンに塗り、ハム、スライスチーズ、サニーレタスをはさみ、お好みでマヨネーズを加え、サンドイッチを作る。
Aサンドイッチを少しプレスして、パンと具材をなじませる。
Bサンドイッチをトーストイットに入れ、トースターにセットして焼く。
目安焼き時間:3分〜4分
※表記の目安焼き時間は950Wポップアップトースターを目安にしています。


トーストイットご使用法
トーストイットに材料を入れて、トースターで焼くだけで、
簡単に一人分が作れます。
バッグは半透明ですので、
食材の仕上がり具合を確認しながら
調理することができます。
初めて使用する場合は、トーストイット本体を水洗いしてからご使用ください。

   
食材をトーストイットに入れます。
トーストイット本体内側に油やバターを塗る必要はありません。
口があいているほうを上にして、トーストイットをトースターのスロットに入れます。
蒸し焼きにしたい場合はトーストイットの口を折ってスロットに入れます。

   
レバーを下げます。
焼き上がり設定によって焼き時間が分かる場合は、予め設定しておきます。
焼き上がり時間になったらトースターのスイッチを切り、トーストイットを取り出します。
焼き上がり直後、トーストイット本体が非常に熱くなっている場合は、火傷に注意して取り出してください。
西京焼き画像

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使用上の注意
刃物や尖った器具でトーストイットに傷を付けないでください。傷がついた状態で使用すると、食材の液体が漏れて、トースターが故障する場合があります。

水や牛乳などの液体を入れて温めないでください。トーストイット本体が破れた場合、液体が漏れてトースターの故障の原因となる場合があります。

トーストイットは耐熱素材で作られています。他のプラスチックバッグでの代用はしないでください。トースター本体が故障する場合があります。

トーストイットを直接火にかけないでください。また、トーストイットを260度を超える調理器具で使用しないでください。ガスコンロ、グリル、オーブン、スチームオーブン等の260度を超える調理器具で使用すると、災害の原因となる恐れがあります。

  トーストイットの中に多くの材料を入れすぎないでください。トーストイットがトースターの電熱線に触れて、その部分に穴が開いたり、燃えたりして災害の原因となる場合があります。

ポップアップトースターに焼き目で絵を表す機能がある場合は、その機能を使用ないでください。トーストイット本体が燃えて災害の原因となる場合があります。

製品は使用前に必ず水洗いをしてください。

トーストイットは消耗品です。ホットサンドを作る場合には、約50回繰り返し使用できますが、他の食材を調理する場合、使用時間や食材によって、製品の消耗が早まる場合があります。実際の使用状態に合わせてご使用ください。

ご使用後は中性洗剤で洗ってください、食器洗浄器で洗う場合は、必ず熱源から離れたところに入れてください。

できあがってトーストイットを取り出す時は、蒸気にご注意ください。火傷の原因となる場合があります。

この製品を廃棄するときは、必ず不燃ゴミ扱いで廃棄してください。また、ご自身での焼却処理は絶対に行わないでください。


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